【学生必見】割引クーポンが大量にもらえる学割サイトUNiDAYsの登録方法!

こんにちは!cokeです。

以前書いたこちらの2つの記事がコンスタントにアクセスが多く、登録方法について詳しく書いてあったほうが良いかなと感じたので今回はそれについて書いていきたいと思います。

それではいきましょう!

登録するための必要条件

もちろんこれは学割を受け取るサイトなので、学生であることが求められます。条件を簡潔にまとめるとこんな感じ!

1 UNiDAYsが展開している国の大学や教育機関に所属していること
2 その教育機関がUNiDAYsに認められていること or 大学のメールアドレスを持っていること(ポータルサイトにログインできる)
3 16才以上であること

です。詳しくみていきましょう。

UNiDAYsが対応している国

UNiDAYsは徐々に対応している国を増やしてきていますが、今の所しっかりと対応しているところは以下の国です。

アメリカ・イギリス・スウェーデン・フィンランド・シンガポール・スイス・オーストリア・ノルウェー・ニュージーランド・イタリア・アイルランド・フランス・スペイン・ドイツ・デンマーク・カナダ・ベルギー・オーストラリア

日本でもApple Musicの学割を受ける場合の認証をUNiDAYsが請け負っていて、登録する必要が出てくる場合もありますが、いろんなサービスの割引を受けられるのは今の所上記の国になっています。

でも上記の国の大学に交換留学とかをしてメールアドレスを持っている場合はすぐに使い始めることが可能です。そこに正規で入ってなくても全然チャンスはあるので、ぜひ登録してみることをおすすめします。(メールアドレスを持っていないよという場合でもサポートに問い合わせることで、対処してくれる例はあるので、ぜひ連絡してみてください。

メールアドレスについて

メールアドレスは大学のドメインが入っているものだと考えてもらって構いません。

ドイツならばFU Berlinは@fu-berlin.deというドメインを持っていますし、イギリスとかならば、@大学名.ac.ukとかになっているはずです。これらのメアドを持っていれば登録が可能です。

登録方法

それでは登録方法を紹介していきます。

まずこちらのリンクより、登録画面に飛びます。 (留学している国の言語に設定されることが多いです)

ステップ1:上記のページでメールアドレス(繰り返しも)とパスワード(繰り返しも)と性別を選択します。

ステップ2:先ほどのページが完了すると、次にニュースレターやお得な情報を定期的に連絡して欲しいかを選べるようになります。これまでの経験上特にメールが役に立ったことはないので、下の「いいえ」を選べば良いと思います。

ステップ3:次のページに飛ぶと「それでも良いですか?」としつこく聞いて来ますが、興味がなければ引き続き「いいえ」を選びましょう。

ステップ4:その後認証に入ります。名前・苗字、その後所属する大学機関を入力して、今何年目なのか、卒業までにあと何年かかるかを入力します。

ステップ5:ここから認証の部分です。大学によって変わるのらしいのですが、僕の大学の場合は、「Portal öffnen」をクリックすると、よく見慣れた大学のポータルサイトのログイン画面に遷移し、そこで通常通りログインすれば認証完了となり晴れてUNiDAYsの会員です。メールアドレスで認証ができるタイプのものもあると聞いたので、そこは臨機応変にしましょう。

ステップ5 : ログインが完了したらあとはクーポンをゲットしてオンラインで買い物を楽しむだけです!楽しみましょう。

さいごに

今回はUNiDAYSの登録プロセスを紹介しました。

やはり在学証明認証でトラブル人が多いように思いますが、これを機に登録して、お得な大学生活を楽しみましょう!

登録はこちらからすることができます。

登録はこちらから

それでは!

 

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